田圃の中のオオハクチョウ


今朝の空

 朝は冷え込んだが晴れた。と、言うよりも晴れたから冷え込んだかもしれない。東の空はうっすらと青空が広がっている。
 隣の家の畑を見ると菜の花(だと思うが)の名残の花が咲いている。少々、霜などにやられてはいるが可憐なイエローは色あせてはいない。
 そして、角館近くの田圃には30数羽のオオハクチョウがエサをついばんでいる。越冬のために渡ってきたのだろう。昨年から県内ではどこの越冬地でもハクチョウに給餌はしていない。だから自力でエサを探さなければならない。
 自然のままにと言えばこれが当たり前のことかもしれない。群れには灰色の幼鳥も混じっている。


今日は秋田市で秋田県高野連60周年記念式典。詳細は後日。出席のために早めのブログアップ。これにて本日のブログは終了だと思います。


新人王は快挙


今日の空・うっすらと彩雲

 通勤の途中で雲が何となくうっすらと虹色に染まっている。これは彩雲だろうなぁと思い1枚撮影。それが上の写真。写真の右側が何となく虹色になっているのがわかります。


ドアが開かない

 今朝は凍った。車の温度計は氷点下2~3℃。ドアを開けようとしたら昨夜からの雨が車全体の表面を凍り付かせてしまった。ドアが引っ張っても開かない。しばらく温めたらようやく開いた。それが中ほどの写真。


山に雪が

 奥羽連峰にも雪が降った。昨夜、秋田道を帰ってくる時に湯田町付近では道路に雪が積もっていた。
 ボクの通勤は南外村から角館町まで約30辧出羽丘陵の山間から奥羽山脈の近くまで出てゆく勘定になる。出羽丘陵ではまだ雪は着いていない。高い山の連なる奥羽山脈には雪が着き始めた。

   何気なくドアを引いたら凍ってる
       心しなくちゃ冬のドライブ


ソフトバンク摂津正投手新人王獲得

 パ・リーグの新人王をソフトバンクの摂津正投手が獲得した。たいしたもんだ。仲間(だと思っているが)の全力監督の教え子である。今朝の魁新報には次のような記事が掲載された。引用したい。

『経法大附高時代の摂津投手を監督として3年間指導した鈴木寿さん=現大曲農高太田分校野球部監督=は「8年間の社会人時代も含めた努力が報われて良かった。」今季はしばしば「シーズン終了後には良い報告ができるように頑張ります」というメールが届いていたという。「その約束を果たしてくれた」と教え子の受賞を喜び、「来期も活躍して欲しい」と一層の期待を寄せた。』

良かったよかった快挙である。おめでとう。



昨日、友人のメールで日刊スポーツに掲載された野茂英雄のインタビュー「これがエース」の記事がとても良いと教えられた。すぐに読むべきだったがドタバタしていて読めずにいる。近いうちにじっくり読んでみたい。感謝感謝。
と、言うわけで本日のブログはこれにて閉店。


残念なり獅子座流星群


代わりに朝の空in塩竃

 帰宅してからインターネットなどで確認すると西日本では見えたようだ。昨夜、宮城に向かう時から土砂降り。予報も全然ダメ。広域の天気予報を見ると浜松あたりからは朝方晴れのようだ。まさか、そこまで行くほどの気持ちはない。宮城塩竃でストップして晴れを願うだけ。

 そして、朝4時頃。流星のピークになると予想された時間帯。おそるおそる空を見上げると曇っている。アーァ。それでも時々外を見るのだが雲は晴れない。ウーム。とうとう夜明けの時間帯になった。すると、何と言うことでしょう。少しずつ晴れ間が見えて来るではありませんか。でも、星は朝の光の中に消えてしまった。西日本では日の出の時間が遅いので午前6時前後の時間帯でも流星は見えるのだろう。

 仕方がありません。今朝の宮城塩竃の空を撮影。あの9年ほど前の獅子座流星雨のことを思うことにしよう。

   一瞬の光の道に夢願う
      しし座流星次の機会に


加藤和彦さんの逝去

 1ヶ月前の10月17日に音楽家の加藤和彦さんが自ら命を絶った。「帰ってきたヨッパライ」「あの素晴らしい愛をもう一度」「イムジン河」などなど数々のヒット曲をきたやまおさむさんと一緒につくってきた人だ。

 大学4年の頃。深夜放送が始まった。枕元にはナショナルのトランジスタラジオがあった。商品名はワールドボーイだったような気がする。当時のトランジスタラジオにはACアダプターなんかなかった。だから消耗する電池代がもったいない。同じ下宿に住んでた電気工作の好きな福島出身のK君からAC電源からDC電源に変換するアダプターを作ってもらった。これで何時間でも何日でもラジオの電池を気にしなくてもよい。深夜放送も聞き放題状態になった。彼は今何をやってるんだろう。

 ワールドボーイで「オール・ナイト・ニッポン」をほとんど毎晩聴いた。ビタースウィート・サンバのメロディーが流れてくる。
♪パラッパ パッパラパ パッパパ パッパラパ パッパラ パッパラ。何が何だかわからないと思いますがトランペットの軽快な音とサンバのリズムでオープニングである。DJは日替わり。特に今は亡き糸居五郎の「ハーイ 糸居五郎のオールナイトニッポン ゴーゴーゴー!」で始まる日が大好きだった。妙にバタ臭くてカッコ良かった。どれだけマネをしたか・・・。下手くそでしたけどね。

 時代は今と似ていたのかもしれない。大学4年の半ばを過ぎても就職も決まらず、まぁ将来は教師をやろうとだけは決めていた。ウロウログダグダと学生生活を送っていた。でも、大学では先生にも先輩にもそしてクラスメートにも恵まれた大学生活を送っていた。その人たちがいなければ4年で無事卒業できるわけがなかった。

 そんなある深夜。DJは忘れたが「帰ってきたヨッパライ」のレコードをかけた。その曲を聴いた途端にぶっ飛んだ。こんな遊び心一杯の曲があるんだ。日本も捨てたもんじゃない。遊び心がすごい。すごすぎる。と、思った。

 それがフォーク・クルセダーズというグループと言うことも知った。そして、音楽性の源は加藤和彦さんだということもわかった。

 フォーク・クルセダーズは何曲かのヒット曲を出してすぐに解散。きたやまやおさむさんは医学生に。端田のりひこさんは別のグループ結成。加藤和彦さんは日本のポップスを代表する人となってゆく。それぞれの道に散った。

 そして、訃報を聞くことになった。惜しいなぁ。朝日新聞2009.11.16付の朝日歌壇に加藤和彦さんを偲ぶ三首の歌が選出されている。

  折々にあなたの歌をくちずさみ生きてきたのに加藤さん逝く
                      山形市 渋間 悦子さん
  分断の国を憂えし歌手逝きぬ「イムジン河」を歌い広めて
                      大阪府 金  忠亀さん
  そんなにも急がなくていいものを加藤和彦振り向かざりき
                      安中市 入沢 正夫さん

 また、一人ボクの心の中の「人」が消えた。合掌。



これにて夕方過ぎに宮城から帰宅。久しぶりの遠出。今日は典型的な冬型。宮城から岩手にかけてはカラカラの晴天。岩手県境からは雪。そして、秋田に入っては雨。気温が下がっていたら大雪の状態だろう。AMラジオを聴いていたら時々静電ノイズがジャーと入った。本日のブログ終了。


カラスの空


夕方の空模様

 夕方になると職場の上空はギャーギャーとものすごい声がする。今の時期だとだいたい午後4時頃。もうすぐ日没になる頃合いだ。雨だからなおさら日暮れは早い。その時間帯になるとものすごい数のカラスが集結してくる。
 ムクドリくらいの大きさの鳥が押し寄せるヒッチコックの「鳥」という映画があるらしい。鳥の大群がいると必ず引き合いに出される。そんな映画の場面を思い出させる。

何人かの少女たちがカラスの大群を見ながら
「ウワァー気持ち悪い」
「怖いねぇ」
と、言ってる。

 伝染にも鈴なりにカラスが留まっている。すごいです。カラスも必死なんだろう。


明朝、獅子座流星群が予想されている。と、言うわけで今日は観察のために遠出をします。天候は悪い。はたして。これにて本日のブログは終了。

飲み会は良いねぇ


今日の雨空

 朝から雨。柿の木の葉は全部落ち柿の実だけが鈴なりになっている。後ろの山から空にかけてぼんやりと雨に煙っている


本日は突然の飲み会。

 夕方「飲もう!!」と言うことになり角館の某酒房にて生ビールで乾杯。あーでもないコーデもないと色々と話す。これが楽しく今後の方向を示唆してくれた。
と、言うわけで本日もここ数日の連続生存証明にてブログ終了。

そうそう、昨日「笑点」の録画を酔っ払ってみた。その中で林家木久扇の大喜利の答にものすごくはまった。

木久扇「さいが投げられた」
歌丸「それでどうなりましたか!」
木久扇「上手投げで象が勝ちました!」

こんなギャグに5分間も笑っていた。酔っ払っていたのか。それとも笑うレベルが高いのか。お粗末。
酔っ払って書くとなんだが・・・。


黒板は学校


今日の空

 午後から夕方にかけて荒れてきた。強風雷雨ヒョウみぞれヒュウヒュウピカピカバラバラと襲いかかってきた。
 その前の空が写真の今日のそら。いつか必ず荒れるぞと、宣言しているような空だ。


すべてはここから

 前にブログで書いたこともあるが宮沢賢治の黒板「下ノ畑ニ居リマス」ではないが皆で練習を終わった後に反省点を出し合う。それを書き出す。その書き出した小黒板を撮影してみた。
 すべてはここからだろうなぁ。と、写真を見ながらつくづく思う。黒板ってつくづく学校だなぁ。

  きみたちをすべて書き出せ黒板に
     それでも足りぬおもいのたけは


これにて本日のブログは終了。ボクのモットーとする1日1000字ほど書こうを破ります。久しぶりに好き勝手を言えるメンバーとの食事会のため。生存証明だけです。まったく・・・。


最後のモミジ?


低気圧近づく

 嵐の前の静けさか。空の雲は風雲急を告げるような不気味な色。それでも所々には青空も顔をのぞかせている。
 神岡町の信号でつかまった時の南の空模様。雲のグレーのグラデーションが天候の悪化を告げている。

 そして、下の写真は職場のもの。何気なく廊下を歩いていた。外は曇り空。すると窓の向こうに鮮やかな紅葉がある。今が旬ですよ。と、声をかけているようだ。紅葉の前には「太田竹松翁顕徳碑」が建立されている。おそらく学校の土地の提供に協力された方だと思う。この碑の文字を書いたのが前秋田県知事小畑勇二郎氏とある。
 この碑を利用して書道選択の諸君が拓本をとっていた。生きた教材(石は無機物ですが使えるということで)だなと思った。ボクも、どこかの碑でぜひとも一度はやってみたい技術である。年寄りの冷や水かなぁ。
 と、言うようなことを思い出す記念碑の後方に鮮やかな紅葉が曇り空の下で燃えていた。パシャリと1枚。そして、昼前から角館は強い雨になった。

  もう会えぬあきらめかけた紅葉が
      フワーッ目の前あの子のように


高校野球神宮大会

 秋田商 0-7 高岡商【富山】(8コ)

 残念ながら負けてしまったとのこと。応援に行った方に電話したら残念そうだったが意外にサバサバしていたなぁ。それで良いのかもしれない。応援団が悔しがっても仕方がない。前向きにゆくべきだ。
 目指すは来春のセンバツだと思うし出場は間違いない。冬場の練習に努力してもらいたい。そして、他の球児たちも冬場に鍛えてくれ。

 ついでに書きとめておこう。センバツ21世紀枠秋田県の代表として男鹿海洋高校が選出されたと報じられていた。これまでの試合ぶりを見て(新聞だけですけど・・)妥当だと思う。


今日、車を冬タイヤに交換。これでいつ雪が降ってもとりあえずは大丈夫。明日冷え込みそうだなぁ。本日のブログはこれにて終了。


飛行機雲


今日の空

 今朝、通勤途中で空を見上げたら飛行機雲ができている。左右からジェットが飛んでいて二本の飛行機雲を引きずっている。
 ムムッこれは写真だと思って車を道路脇に駐めた。大空は広い。しかし、ジェットも速い。どんどん二機が近づいてゆく。すれ違う瞬間を撮ろうと思ったが残念。車から降りたらすでに通り過ぎてしまった。それでも1枚シャッターを押した。
 
   冷えた朝大空のびる直線は
       心グサリと突き知らんふり

 そして、地面を見るとボクにとっては初霜である。グラニュー糖をまぶしたような小さな葉っぱが白く輝いていた。


タメ息・その2

 ブログにコメントもいただいた。そして、遠くの方からいただいたメールに「教師のタメ息も厳禁と思う」と書いていた。

 同感である。

 しかし、ボクはいつもタメ息をついていそうな気がする。生徒諸君が好きで教壇に立てるという幸せさを味わえるにもかかわらずだ。
 これじゃあダメじゃん。だからこそプラス思考が大切なんだろうなぁ。ボクのような人間にこそポジティブシンキングのメンタルトレーニングが必要かもしれないと「鋭く」思っている。やり方は自分でかんがえなければ・・・・。


本日はかなり疲れ気味。これにてブログは終了。


おおきく振りかぶって


やはり晴れるといいね

 今朝は晴れた。少し放射冷却気味で霧もなくスカッと空が広がった。畜産試験場付近の落葉松の大木が黄色く色づいて青空に屹立している。
 そして、夕方には夕空が広がった。この写真は午後4時半過ぎ。まったく日が短くなったものだ。この時間帯には日没になっている。もう少し暗くなるとカラスの大群が押し寄せてくる。写真にも1羽のカラスが写り込んでいる。


「ため息」はやる気を奪う

 先日、高妻容一先生のメンタルトレーニング講習会で紹介があったコミック「おおきく振りかぶって」はすごいマンガだ。このコミックは高校野球を取り上げている。「クロカン」や「甲子園に行こう」ならばすごい高校野球マンガで知っていた。しかし、「おおきく振りかぶって」は知らなかった。「講談社アフタヌーンKCひぐちアサ著」である。

 講習会終了後すぐに「本を売るならブック○フ」のインターネットにつないで検索。大人買いを勧められた。そこでドーンと新刊5冊、古本7冊計12巻購入。すでに到着していたが、しばらく枕元に積んでいた。昨夜、寝ぼけまなこで手に取ってみた。

 これがはまりましたねぇ。早くやすんだつもりが深夜までマンガを読み込む始末。ボクって野球好きかも・・・。

 で、今回はその中から寝床の中で居ずまいをただした場面を紹介。寝床の中で居ずまいをただすってどんなことかはわからないが・・・。とにかく「そうだっ」と鋭く納得した部分だ。

 第4巻(Vol.4)試合前にメンタルトレーニングをやっている場面。そこで応援の大切さを書いている。

 応援団の子と野球部の子との会話。メントレをした野球部の子が言う。

「応援団てすごく大事なんだ。応援団は選手を元気にもできるけど、選手のやる気を一気に奪うこともできる。(応援)スタンドの何が選手のやる気を奪うんだと思う?」
「敵の応援?相手のヤジ」
「ちがうな」
「じゃ、味方のタメ息」
「当たり!応援団はタメ息をついちゃイケナイの!」

 こんな会話が続く。そしてタメ息をつくのはがっかりした時だと言う。がっかりするのは一生懸命応援している人だと言及する。そして、一番熱心に応援している人は親だから親が一番タメ息をついていることになる。

 ここまで読んだ時に「なるほどっ」と思い当たった。そうなんだ親は子どもたちのために必死になって応援している。だから少しでも負けそうになったり、あるいは負けた時にはがっかりする度合いも高い。だから「あーーぁ」とタメ息をつく。親のタメ息こそ選手のやる気を一気に奪うものなのだ。それを選手である子どもたちは敏感に感じ取ってしまう。そして、本当の負けへと一直線に落ち込んでゆく。

 この後のマンガの展開は「だからこそ応援する人たちこそ、親だからこそポジティブシンキング」つまりプラス思考が大切だと展開してゆく。

 この部分を読んだだけで12巻を大人買いをした価値はあったと思った。

   わかります言いたい気持ち見えてます
        そこをおさえてプラス思考で


本日のブログはこれにて終了。

電柱にも愛を


色気のない世界

 空を写してみようと思い立ってから約1ヶ月。これまでは季節的に様々な模様の空を見ることができた。しかし、これからは青空を見るのは難しい時期になる。
 だからと言って空を写すことは止めないのですけどね。でも、灰色の空は灰色でしかない。グラデーションもないのでどうにもさえない。何とも色気のない世界ではある。しかし、それはそれで空を見上げる楽しみはある。
 まずは職場にある大木のラクウショウ。ベンガラ色に紅葉している。これからどんどん葉が落ちてゆくのだろう。空は小雨の中にどこまでもグレイである。

 そして、下の写真は今朝神岡町の信号でつかまった時の赤信号の上空。

 ボクがよく拝見する写真家田中長徳さんのブログ「KCチョートクカメラ日記」
 http://chotoku.cocolog-nifty.com/
の2009年11月4日付の内容に田中さんは「電柱は風景の重要な要素と思っている」と書いていた。これまで電柱は風景の中で目障りな存在だと思っていた。しかし、考えを改めなければいかんなぁ。以前もブログに書いたが電柱愛好家だっている。
 アマチュア無線大好き人間として鉄塔を見ると「良いなぁ」と心が騒ぐ。これからは電柱もそんな感覚で見つめよう。ボクって何か変な人間かもしれない。フフフフ。

   電柱は何も語ってくれないが
        色もないのに妙な色気が


昨日のメンタルトレーニング講習会(補遺)

 昨日のインフォは小倉さんから電話で聞いたことを書いた。先日、秋田市で開催されたメンタルトレーニング講習会で詳しい内容のパンフレットをいただいたのを発見したので改めて要約して紹介します。

 名称:メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会秋田支部
 目的:スポーツにおける競技力向上(うまくなりたい・試合で勝
    ちたい)を目的とした選手やコーチのためのメンタル面強
    化の勉強会です。次のような選手には最適です。
      プレッシャーに強くなりたい!
      試合で実力を発揮したい!
      もっとうまくなりたい!
      メンタル面が強くなりたい!
 日時:2009年12月10日(木)イメージトレーニング
    2010年1月14日(木) 集中力のトレーニング
         2月18日(木) ポジティブシンキング
                  プラス思考のトレーニング
                  セルフトーク
         3月11日(木) まとめ
     原則第2木曜日(会場の都合で変更あり)
       18:00~20:00
 場所:秋田県スポーツ科学センター2階研修室
 資料代:学生200円、一般300円

以上のようになっています。何かをつかむことができる機会だと思います。興味のある方はぜひどうぞ。


本日のブログはこれにて閉店。


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