誕生日


とわちゃんのハッピーバースデーツーユーが嬉しいですねぇ。
今日はボクの誕生日。精神年齢は幼稚園以下。ただ単に年取っただけ。少しは成長しなければ・・・。これからですね。
と、言うわけで「暑さ寒さも彼岸まで」の本日はボクの誕生日です。
とわちゃんとケーキの前で。「ハッピーバースデーチーユー」と歌うとわちゃんがめんこいですねぇ。

彼岸の中日


本日は彼岸の中日です。暑さ寒さも彼岸までと言われる。本日、少し遠出で宮城まで来ている。
秋田道は昨夜からの雪ですっかり雪景色になっている。
写真は北上近くの風景。真冬の様相をしめしている。

甲子園ではセンバツが始まった。でも、北国では春はまだまだ遠い。

出会いは奇蹟です


解散会

 昨日も少し書いたのですが職場で同じ仕事をした仲間たちとの解散会があった。年度末でもあり一つの目的が終わったので一人一人が散り散りになり新たな出発になる会である。
 けっこう楽しく仕事ができたと思っている。まぁ、思っているのはボクだけで皆の感想を正直に言えば、ボクは足手まといになっていただけだったのが本当のところかもしれない。それでも皆は優しく仲間に入れてくれのであります。

 と、言うわけで昨夜のメンバー。ブログ掲載をOKしてくれたので目に網掛けをしないでそのままに・・・・。
 お世話になりました。

   出会いとは奇蹟なんだと思いますだから別れも劇的なんです



昨日のブログで「朝舞」と書いてしまったが正式には「淺舞」であります。アヤメ祭で有名な場所です。あわてて今朝訂正しました。淺舞地区の皆様には大変失礼しました。まぁ、誰も見ていないでしょうが・・・。早とちりでしかも自分の文章をチェックし直さない悪い癖がいつも出てしまう。いかんなぁ。
そうそう、この前は「社会の窓」全開で歩いたこともある。
トイレに行き無事用を足して出ようとしてズボンを上げた。そこまではいつものルーティン。しかし、その後がいけない。ジッパーをスーッと上げた「つもり」だったのである。
窓が全開になっているのに気づいたのが3時間後。次に小用をしようと思いトイレに行ってジッパーを下げようとしたら、アリャリャ、ジッパーがない。ジッパー下げの空振りである。
一瞬、窓を全開にしていた3時間を思い出した。すれ違った人たちは皆、気づいていて注意してくれないのだろうなぁ。
「オーイ、前が開いてるぞ」
何だよお、もうろくジジイじゃないか。と、思っていただろうなぁ。
まぁ、ボクとしても奔馬に逃げられなくて良かったのだが・・・・。ウーム奔馬じゃないなぁ。かなり間抜けな今日この頃であります。


と、言うわけで本日のブログはこれにて終了です。

浅舞の酒


 先日、知人からいただいたお酒である。ドブロク仕立ての濁り酒は珍しくない。先日、電車の中でカシャンと床に落とした「ぬぐだ丸」は代表的かもしれない。
 この写真の酒がおもしろいのは炭酸が詰まっている点である。その顛末を少々・・・。

 ビンの上部には赤いシールで『注意 開栓はゆっくり静かに』と断り書きがあった。
 ウーム親切じゃのう。ところで、ビンを見ると下の方に濁りが沈んでいる。振って全体を均一の濃さにしてから呑むべきだろうと勝手にボクは思った。
 メインのラベルには「Shuwatoro シュワトロ 発砲にごり酒(生)」となっている。少しはシュワッとなってトロッとするくらいだろうなぁと勝手に思い込みカリッと栓を回した。
 すると瞬間に泡がビン口からジョワジョワとあふれてきた。ヤバイッ。すぐにビンを斜めにして泡を抑えた。それほどの被害もなくジョワジョワはストップした。

 とくとくとカップに注いで一口味わう。ピリッとして美味い。で、落ち着いて裏に貼られているラベルをチラッと読んでみたら・・・。なんと言うことでしょう。
『開栓はゆっくりゆっくりと注意してください。よく冷やしてお飲みください』
 精米歩合55%と小さく書いているのを老眼鏡もかけずにボーッと見てアルコール度数が5.5%と早とちり。
 なんだぁビールよりもアルコール度数が低いのか。と、思い込みビンの半分近くをグビグビと呑んでしまった。
 しかし、妙に酔いが早いなぁと感じてあらためて裏のラベルを老眼鏡をかけて見たらアルコール分15%と書いているではありませんか。
 要するに説明書をよく読んでからとりかかりなさい。と、いう教訓でした。

 結局、720ミリリットル一人でクイクイ呑んでしまった。浅舞酒造いい仕事をしています。ごちそうさまでした。

  濁り酒しかも生酒白い酒シュワリしみこむ二酸化炭素



本日は今年度一緒にタッグを組んで仕事をしてきた仲間たちとの解散会。と、言うわけで早めの生存証明ブログアップです。

豪雪の彼岸入り


墓石も見えません

 雪を掘ってお墓を出しなさい。それが先祖を敬うことでしょう。そんなことを言わないでください。雪がハンパではありません。去年も一昨年も雪は多かったのですが今年の雪はもっと多い。
 2月から3月にかけての積雪はそれほどではなかったような気がする。しかし、その前に降った雪が多すぎた。
 とにかく積雪量が減らない。おそらく実質積雪量?は130センチくらいだろう。墓石を出そうとして雪の上に乗ろうとすれば潜り込んでしまう。どんなに懐かしい父母弟でもお墓に引きずり込まれたくはありません・・・。

 と、言うわけで今日はお墓の前の雪をテーブル状にしてお供えをして拝んできました。


  石塔も掘れずお参り豪雪の上のお供え彼岸の入りに




おもしろいと思いませんか

 この名前が書かれているのを見てウームこれはすごいと思った。上から読んでも横から呼んでも同じく読める。
 回文というのがある。例えば「とまと」「しんぶんし」などのことを言う。作家の村上春樹が『またたび浴びたタマ』という本を出している。前から読んでも後ろから読んでも同じになる言葉遊びである。
 このお二人の名前が書かれているのを見て「似ているなぁ」と思ったのである。何だか不思議な感じですねぇ。
 まぁ、それだけの話ですけれど・・・・。でも、やっぱりいいなぁ。




と、言うわけで本日はこれにてブログ終了です。


    

ビデオテープのデジタル化は早めに


西空に飛行機雲が

 春の日射しがいいなぁ。何となくホッとする。気温も5℃を超えているようなのでヒンヤリはするが気持ちは少し温かくなる。
 昨日は朝から竜巻注意報が2回もテレビ画面にテロップが流れた。不安定な天候だったんだろうなぁと今日の日射しを楽しんでいる。
 夕方、西の空を見たら飛行機雲が大空を横切っていた。飛行機と言えばマレーシア航空機はどこに消えたんだろう。今のようなすべてをお見通しのようなスケスケの情報時代で不思議な出来事だ。




ビデオテープの終焉か?

 昨日、二日酔いを抱えながらボクはズーッとパソコンの前に陣取っていた。何をしていたかと言えば知人に依頼された十年以上前のビデオテープの画像と音声をデータ化する作業をしていた。
 今回はソニーのminiDVから落とす作業をした。miniDVはデジタルデータとして取り込める。でも、専用ソフトがない。そこで映像と音声をアナログで取り出してデジタル化することにした。
ところが、この小型のテープを再生する手頃なテープデッキがない。ネットを調べて手頃なデッキはないかなぁと調べたらソニーから業務用で高価な物が販売されていることがわかった。高い高い、ちょっと出が出ない。結局、撮影したビデオカメラで再生するしかないのである。

 ところが・・・・・。知人がテープと一緒に持ってきたビデオカメラは再生不能。アリャリャこれじゃあ映像も音声も出ない。幸い別な知人からminiDVを再生できる古いカメラを借りることができたので何とか依頼された10本のテープの内容をコンピュータに取り込むことができた。
取り込んでしまえば,その後の作業は何とかなる。でも、何だか綱渡りの作業だったと思う。それはデジタルデータ劣化特有の四角のノイズが出たりしたのである。おそらくヘッドなどをクリーニングすれば状態は改善されるかもしれないが・・・クリーニングテープなんか無い。
 で、あらためて思ったのはminiDVテープは再生するビデオカメラが壊れてしまえばただのゴミになってしまうってことだ。再生できなければアナログデータもデジタルデータも取り出すこともできない。大切な思い出の映像が消えてしまうことになりかねない。
 テープを使用するビデオカメラの中ではVHSやβあるいは8ミリのビデオテープよりも、もっと近代的と思われたminiDVは早く消える可能性がある。

 最近はデジカメでもスマホでも高画質で動画を撮影できる。でも状況は二~三十年前とほとんど変わっていないかもしれない。つまり、デジカメやスマホをテレビにつないで見る方法が踏襲されているからだ。
 データを取り出してDVDやブルーレイのディスクに焼き込みカメラ無しで手軽にデッキを使いパッと見るようにすることをほとんどの人はやっていないと思う。
 身近に高画質のデータを持っていても処理できない状況。テープからメモリーに変わっても何も変わっていないように感じる。
 だから、どうしろってわけではありませんが・・・・。ハイ
 いずれにしてもテープ素材の画像はどんどん消えてゆく時代は近づいていることは確かである。貴重な映像はできるだけDVDかブルーレイに変換する時は来ていると思う。

   テープには若き笑顔が弾けても見る術の無き時代は近い

これにて本日のブログは終了です。

サユリからのメール(その後)


デカクなったトマト

 我が家のトマトという猫。一冬超えたら何だかデカクなったような感じがする。まだ冬の毛がついているからふっくらしているのかもしれないが一回り大きくなったようである。



サユリはしたたかなヤツ

 先日、サユリからのメールをブロックするとように設定した。ウームこれで安心じゃわい。と、思っていたら次の日にまたサユリからメールが届いた。
 アリャリャ。これじゃあダメじゃんと思いメールアドレスを確認したら@の前が微妙に帰られている。そして@(これはドメインというのかな?)が
 cybermail.jp.dredqspx.biz
となっている。これが最初の頃。
次の日に届いた@以降が
 ggmail.jp.rgjspfeh.biz
この対策もしたら、またまたサユリから届いた。なんとしつこい女である。男かな?やはり、@以降を調べたら
 eotmail.jp.prosskzy.biz
と変化している。なんてこった。と、対策をしたら、またまたまたサユリはメールをよこす。すると
 yahoemail.jp.bushwhbu.biz
となっている。これも当然対策をほどこした。ここでようやくサユリからのメールは届かなくなった。

 こうやって見るとyahooやhotmailやgoogleなど有名なメールアドレスのドメインに似た名前がつけられている。だから迷惑メールの対策の隙間をくぐり抜けてくるのかもしれないなぁと思っている。

 と、言うわけでサユリからのメールが届かなくなったのでホッとしているのであります。

 それにしてもしたたかな戦略を練っているもんだなぁと少し感心もしている。



本日のブログはこれにて終了です。

  サユリという名前のメールが届きます迷惑だけとどこか愛しく
 
 
 

美味いなぁ


と、言うわけで楽しかったです。
詳しいことはまた後日に書きます。

刈和野駅にて


今日は電車で秋田まで
ちょいと会議があったから
刈和野駅の大綱は
すごい長いぞジョヤーサノ
一日元気の見送りだ

無観客試合を聞いて


雪はいつ消えるのだろう

 一冬、眺め続けてきた我が社の簡易積雪計は紅白の目盛りが三つ半出ている。つまり70センチ。200センチ引く70センチイコール130センチの積雪になる。多いなぁ。
 下の写真は我が家の二階から下を見た図。除雪した雪の壁が3メートル近くある。このままだといつ頃雪は無くなるだろう。少しだけ心配になる。



サッカーの転換期?

 日本はどこにゆくのだろうか。そんなことさえ思わせる出来事があった。サッカーJ1浦和レッズの試合でサポーターがスタンドの入り口に「JAPANESE ONLY」の横断幕をかかげたとのことだ。
 浦和の主催者もサポーターも気づいていたらしい。警備員が気づき掲示したサポーターに撤去を求めたが「試合中のために厳しい」と試合が終わるまでそのままにしていたとのことだ。つまりサポーターに断られて野放しにしたと言うことになる。
Jリーグはその出来事に対して日本で初の「無観客試合」を課した。
 お客さんが集まってなんぼの世界で「無観客」で試合をしなければいけない。選手の気持ちはいかばかりだろうか。また、応援や観戦したいお客さんの残念さも大きなものだろう。当然、数千万円から1億円以上もの入場料などの無収入もクラブにとっては痛いはずだ。500万円とか1000万円の制裁金を支払う方がまだ楽だったかもしれない。

 横断幕の意味は「日本人だけ」「日本語だけ」などいろいろと意味はあるのだろう。もしかしたら人種差別になるとの意識は薄かったかもしれない。しかし、アメリカで「WHITE ONLY」と書けば完全に人種差別になる。サッカーファンならそれくらいのことを知っていて当然だと思うんですけれどね。今は人種差別を無くそうというのが世界のサッカーの流れ(いや、全てにわたってだろう)である。

 横断幕を掲げたサポーターの説明によると応援席が一糸乱れない状態で応援を繰りひろげたかった。余計な外国人が入ってくれば乱れるから入れない方がいいとの判断だったとも言われる。
 やはり、この辺に国粋主義と言いますか、隣の○○ジョンイルの国のマスゲームのような一糸乱れない状態を目指すと言いますか何となく危ない流れが見えて仕方がない。

 クラブは過激なサポーターへ妙な気を使っていたかもしれない。サポーターは「ゴール裏は聖地である」と言ってるらしい。確かに応援する人たちのその気持ちもわかる。
しかし、テレビ番組などでサッカーの試合を見ていると応援しているチームのゴールに向かってPKを蹴る時にゴール裏で大きな旗を振って邪魔するようなサポーターたちの行動は変だなぁといつも思っていた。つまり、それだけクラブはサポーターを野放しにしていたとも言える。だから毅然として横断幕を撤去させるべく主催者は動くことができなかった。

 この「無観客試合」は日本が憲法9条を守ることとともに、日本のサッカーが国際的に認められる一つの試練かもしれないと感じる。




そんなわけで本日のブログは終了です
     このわらし人になづがね人見知りバーちゃん達の笑いはじけて
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