労働組合ってなんだ
冬型のため・・・
朝から雨が降っている。気圧配置は冬型。気温が低ければ雪になってもおかしくない天候である。雨の中にノブ君ちの田んぼに枝垂れ桜のピンクが鮮やかになってきたのがボーッと見える。
手前の緑の葉っぱはカリンの葉っぱだと思う。今年は実がなるのかもしれない。去年はなぜか実ができなかったとノブ君が不思議がっていたことを思い出す。はたして・・・。もし、実がなったらあの素敵な香りのカリンの実を何個かいただこうかと虎視眈々と狙っているのです。
今日も南外さいかい市に行ってみた。残りの中山人形があったので4個で550円也で購入してきた。
そんなのを買ってどうするの?と聞かれるのだが・・・。ま、いいでしょう。
こんな組合はいらない
今朝(2020.4.25付)の朝日新聞に下の様な記事が小さく掲載されていた。
神奈川県職労がCOVID-19で配布される10万円を拠出しようという提案を組合員にしようとしているという記事である。
要するに雇用者側にべったりの姿勢をとろうとしているだけだ。労働者を見ないでどこを見ているのか。申し訳ないがバッカじゃネーのと思っている。こんな労働組合なんか不要である。
こんな緊急時にこそ労働組合にも本当の姿が現れるってコトなんだろうなぁとちょっとガックリしている。もちろん、こんな労働組合ならばボクは逃げ出すだろう。
4月23日(木)NHKーEテレで放映された『バリバラ』の録画を見た。いわゆる「バリアフリー・バラエティー」ということで世間的に虐げられているとでも言える人たちに対しての放送のようだ。
これがめっちゃ面白い。
今回は「桜を見る会」についてバラエティーをやっていた。これが見事に現在の政治情勢つまり現政権について色々と「攻めて」いるのだ。その画面を何枚か写真にしたのでどんな内容だったかをぜひ推測して下さい。
ゲラゲラ笑わせてくれるが、その中に見事にアベシンゾー政権に対する風刺が含まれている。
来週、4月30日(木)午後8時から「桜を見る会」第2部があるはずですからぜひともご覧になって下さい。いろいろと勉強になります。
NHKも悪くないゼと見なおした次第。
COVID-19の状況はどんどん悪化しているようだ。さらにアベノマスクもどんどん泥沼化しているらしい。COVID-19が拡大しない様に今できることは少しでも家から出ないことかもしれない。そりゃあ大変ですが仕方がありませんね。
今日も書いておきます。COVID-19を乗り切るために、そして日本を沈没から救うためにアベシンゾーの退陣は一刻も猶予がないってことを。
これにて本日のブログは終了です。
その昔ぼとりと落ちるツバキ見て武士は嫌った?綺麗だけどね