かりん秋田の会

 今朝、神宮寺駅8時18分発の電車で秋田市へ。朝は晴れていて飛行機が秋田空港に降りて行く様子が見える。
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 秋田駅前のメトロポリタンホテルで我らが短歌会「かりん秋田」の歌会と新年会がおこなわれた。
 午前中歌会。午後から新年会の二本立て。
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楽しく遊んできたのであります。しかし、呑むのがほとんどボク一人。酔っ払ってしまいました。
 帰りの時間帯午後3時の秋田市内は湿った雪が10㎝ほど積もっていた。ところが何と言う事でしょう。南外村に帰ったらほとんど雪はない。ありゃりゃでありますが明朝はどうなっているのか・・・。
 さっきまで酔いつぶれていましたがようやく起きだしてブログをたたいています。これにて本日のブログは生存証明です。ウーイ。

小さな奇跡ってあるんですね

アレッ荒れていない

 予報ではマイナス10℃近くになると報じられていたが全然・・・。温かくはないが寒くもない。せいぜい0℃付近。
 しかも日中は5℃前後まで気温上昇。我が家から見える金屋付近の新バイパス付近はこんな感じになっている。
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ほとんど雪がないんですねぇ。


さて、今日は若き友人のお父さんが亡くなったとのことで葬儀に出かけた。亡くなった方とボクの父とが同僚だった縁がある。そして喪主である息子さんとボクとは同僚だった。
そこには奇跡的な出会いはあるのだが酔っ払っているので詳しいことは面倒で書けないが、簡単に言えば「野球」の縁があったのです。
その野球の縁が「まさに奇跡」とボクは思っている。元我が社のKクンとも会えたしなぁ。いつか詳しく書きたいと思っています。人生には小さな奇跡ってあるんだなぁと思い直す1日だった。
冥福をお祈りします。

そして、今日は隣の家の婆ちゃんが今朝亡くなったという。そのことについても書きたいがそのうち書きます。ちょっと疲れ気味です。
今日はこれにてブログは終了です。

  人ってねフイッと気づくと消えていて聞きたいことも心に沈む

すらいむ研究所

今日も雨

 大荒れになると予想していたら雨降り。それはそれでありがたい。本日も、とわちゃんとわかちゃんが来ていたのでシャバに遊びに出た。
 小雨模様の中で空を見ると太陽が雲の中に見える。
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気温も4℃くらいまで上昇するので、ありがたい。

 ふたりはプレハブの名称を『スライム研究所』としているのだが看板をあげたようだ。
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ちょっと見えにくいが「とっぱスライムけんきゅう所」と書いている。
 「とっぱ」って何だと聞いたらテレビでやっている番組らしい。とんでもないことが起きたときに突破する考えを示すそうだ。見たことがないからわからない。
 そして、いろいろなことを書いて窓ガラスに紙を貼りだして筆記用具を下げている。
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これを見ると「どんなスライムを作ってもらいたいですか」とリクエストを書いているのだ。
 なるほど研究所だなぁ。2人のおかげでプレハブの中はグシャグシャです。まったく・・・。無線ができないぜ。ま、それはそれでいいのですが。


さて、昨夜のレバンノンにおけるゴーンの記者会見。何が残念かと言えば誰でもが期待していた政界の関係者の名前が出なかったことだ。ゴーンが忖度して名前を出さなかったのである。まったくヤツも話にならない。
名前が出たらヤバいと思っていたアイツとアイツとアイツとアイツはホッと胸をなでおろしたに違いない。
しかし、そいつらの名前もほぼ出そろっているらしいのでやがて出てくるんだろうと思うが。
それよりも非道いのがこの記者会見に合わせて、日本で記者会見した法務大臣モリマサコと言う歌手の名前のような女性。
「(日本の)法のもとで無罪を証明すべきだ」と発言し資料にも書いたという。ところが法の精神である「疑わしきは罰せず」の論理から逸脱しているので、あちこちからバッシングを受けた。つまり「証明」とは何だ。証明するのは検事のほうだろう。日本はそんなにひどい司法制度かとも出たとか。ま、確かに非道いですけれどね。一度、出された逮捕令状が直前で引っ繰り返るという令があるくらいですから・・・。それはともかく。
その途端、彼女は「証明」は「主張」と言うべきだったと訂正したというのだ。記者に配布したプリントにも「証明」と書き、会見で実際に話しても「証明」と言うくらいだから、この法務大臣は間違いなく上から目線で「疑わしきは罰せず」などとは考えていないことをあらわしている。
ま、言い間違いというのは譲らないでしょうけれどね。ひどいもんだ。この人も辞任すべきだろうね。

ひどい、ついでに・・・。アベシンゾーは中東歴訪を予定どおりにやるとのこと。トランプが戦争には至らないような発言を受けてのことだ。秋田弁でこういう人間を「みのごなし」と言う。「カンジョワリー人間」とも言う。
こんな人間の命令で中東に派遣される自衛隊のメンバーのなんと気の毒なことか。アベシンゾーは中東へ行け。がんばってこい。できれば帰ってこなくてもいい。
しかし、自衛隊は絶対に派遣してはいけない。何がおこるかわからないのだ。自衛隊派遣はダメだ。

と、言うわけで本日のブログはこれにて終了です。

  「♪バデユアヤン」大声出して孫たちはクイーンを歌うWe Will Rock You

自衛隊中東派遣即中止を

終日雨降り

 今日は大荒れの予報だったがシトシトと雨が降るだけで穏やかと言えば穏やかな1日。
 とわちゃんとわかちゃんの子守りがてらシャバに出た。シャバから西山方面を見ると空模様は不穏な感じがするが今のところ天候は問題はない。
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この写真を撮っていたらわかちゃんが
「何を獲ってるの?」
「空がカッコいいからねぇ」
この空の様子をカッコいいと感じるか感じないかは人それぞれだが・・・。ボクはとてもカッコいいなぁと思う。
天気予報を見ると強い冬型になりそうである。明日は大変かもしれないなぁ。


さて、アベシンゾーである。
中東に歴訪してデカイ顔をしてくるとの話を、イランの在アメリカ軍基地(イラクにあるらしい)をミサイル攻撃をしたので歴訪を中止するとのこと。
バカヤロー。この前までデカイ顔をしてアメリカとイランの仲介をすると言っていたはず。それが身に危険が迫ったと思ったのか「止める」とのこと。
そのまま中東に行って必死に説得し続けて帰ってこなくてもいいと思っていたのだが・・・。
自分がそれだけ危険だと感じているのなら自衛隊の中東派遣も止めるべきだろう。それが男だろう。それもしないで単にトランプの機嫌をとりたいだけで自衛隊を差し出すつもりだとしたら最悪のバカヤローである。日本男児とはけっしていうことはできない。何が「外交のアベシンゾー」だ(怒)
そうそう忘れていけないことがある。イランとアメリカが緊張関係になったのはトランプがイランの司令官を殺害したことに原因がある。それをどこのマスコミもこんなイランの主権を侵害するようなことをやったトランプが悪いと言う論調を書いていないし報じていない。それこそ日本の問題だろう。
そりゃあ確かにイランの司令官がこれまでとんでもないことをやっていたかもしれない。しかし、それと今回のトランプのやったこととは別問題だろう。と、ボクは思う。要するにトランプは自分の点数稼ぎのために戦争をしかけているのだ。
自分だけは危険から身をかわし、自衛隊は危険な場所に行け。こんことは絶対に許せられるものではない。
アベシンゾーはトランプに尻尾をふるのみ。はやくやめてくれ。

と、言うわけで本日も腹立ち紛れでブログ終了です。

  ラジオから「暴風警報発令」と流れていても無風が恐い

宇宙の広がり

朝明け

 午前六時過ぎはまだまだ薄暗い。東の空の山際は朝明けの朱色。頭上を見上げると青い空が広がっている。
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宇宙の広がりを感じさせてくれる

今朝、七草粥ということで色々な野菜の入った雑煮を食べた。早いもんですねぇ正月もアッという間に7日が過ぎる。

世の中では「桜をみる会」の追及が淡々と行われている。ゴーンの行為は良いのか悪いのかが喧しい。中東戦争の脅威についてはどうか。カジノは着実に進めるというバカヤローたちがいる。などなど・・・
そのどれをとってもすべてはアベシンゾーに行き着く。日本をどれだけ壊せば気が済むんだろう。早くやめてもらうしかない。
そんなことを思いながら本日はこれにてブログは終了です。

  プレハブの棚から本を引き出して冬眠カメムシぽとりと落ちる
  朝焼けの朱い山際その上空濃い紫の宇宙の広がる

耳が聞こえない!?

カモシカ?

 今朝もとわちゃんとわかちゃんが来た。スライム研究所の周りに動物の足跡があることを発見。
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3人で
「これは、こっちから向こうへ行ったよなぁ」
とか
「いや、向こうからこっちだよ」
「足が雪に入るときの形はこんな感じかなぁ」
などと足跡を追いかけた。残念ながら道路に出たら雪はなくなってしまったので足跡は消えてしまった。そのため、どこから来てどっちに行ったのかわからなかったんですけれど・・・。楽しい捜索劇だった。
 おそらくカモシカだと思います。


大事件・・・

 実は、とわちゃんとわかちゃんの捜索劇の間中もボクの身体には異変が起きていたのである。
 昨夜から一杯呑んでいるときから右耳がおかしいのだ。詰まるのである。よく急に高いところに登ったりするときに耳が詰まるような感じ。耳が聞こえなくなってしまう。その時には「耳抜き」というのかツバを飲み込んだり欠伸をすれば元に戻った。
 ところが何と言う事でしょう。今朝になったら右耳の聞こえない状態が戻らなくなってしまった。右耳の聴覚が消えたのである。身体を動かしたりすれば自分の骨の音?は聞こえるボーッとした状態。その違和感はハンパではない。
 そりゃあ耳が遠くなるよ。それなりの年齢だよ。だけど突然聞こえなくなるってなんだよぉ?
 仕方がないので耳鼻科にGO。診察が始まった。
 耳をのぞき込んだドクターが
「耳がつまっています。ちょっと待ってください」
と、言いながら耳の中を搔き出し始めた。(実際はもっと詳細があるのですが省略)
 すると魔法がかかったみたいに耳は元に戻ったのである。聞こえますねぇ。数年前に右目の白内障を手術したときに世の中がスカッと見えたような晴れやかな気分。
ドクターの言うには
「何かの拍子に耳に水が入って、耳垢が耳の道をパタッとふさいだ可能性があります」
なるほどなぁ。そんなに珍しいことではないらしい。
 でも、ボクにとっては生まれて初めて。どうなることかと思った恐怖の時間を過ごしたのは間違いない。
 人生何があるかわかりませんね。


アベシンゾーの件はツッコミ満載。今日は書く気力がないのでこれにてブログは終了です。

 耳垢が詰まって音が聞こえない?不思議なことが起こる正月
 昔から「耳穴かっぽじってよく聞け」と言われたことが心に沁みる

落語の本

時々小雪が舞う1日

 今日は天気もよく時々小雪が舞う1日。
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我が家から金屋方向を見た景色。
 雪が舞っているので煙って見えます。それでも後から太陽が照っているのですが・・・。
 いつ、大雪がドカンと来るのか心配なのだが予報ではまだ先のようである。


おもしろかったぁ

 最近、読んだ東京かわら版から出版された2冊。
 まずはこれ。
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 『東都噺家百傑伝』である。江戸落語は約330年ほど前に鹿野武左衛門という人によって始められ、230年前に初代烏亭焉馬が復活させてから今日まで続いているとのこと。
 その330年前から現在まで著者の保田武宏さんが100人を選んで名前の由来や何代目かを解説した一冊。
 今の正蔵。志ん生、圓生、馬生・・・まだまだいますがズーッと昔の人たちの活躍などを書いている。そして、何代目の由来もありますが計算が面倒なのでフーンと読んでいるだけでした・・。
 で、ボクがラジヲやテレビで聴いたり観たりして知ってるナァと確認できたのが68人目に紹介されている初代柳家金語楼(噺家の兵隊)からである。そして、6代目春風亭柳橋、3代目三遊亭金馬、5代目古今亭志ん生、3代目桂三木助、5代目古今亭今輔、6代目三遊亭圓生・・・・と続いてゆく。この本で99人目が8代目橘家圓蔵、100人目が三遊亭圓歌となっている。
 ご存じ談志、志ん朝、圓楽、痴楽、志ん生、三平もいる。ラジオにしがみついて落語を聴いていた懐かしい小学生時代を思い出した一冊だった。

 もう一冊は全部が柳家喬太郎についての『柳家喬太郎バラエティーブック』
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帯にあるように
『これを読むと今すぐ喬太郎を聴きたくなる』のとおり喬太郎のCDを引っ張り出したくなってしまう一冊だった。
 ほとんどが月刊「東京かわら版」に掲載された内容をまとめたもの。昨年から「東京かわら版」の定期購読をやめてしまったが懐かしい内容の記事が多くそうだそうだと読むことができた。
 若手落語家(とも言えないのだが)の喬太郎、昇太、彦一、白鳥、たい平、扇辰その他落語家の若い頃の話題もあり貴重な一冊だった。

 二冊ともおもしろく読み進むことができた。


アメリカとイランはどうなりますか。日本のアベシンゾーは前に仲介するような話をしているがアメリカの司令官殺害いらい一言もメッセージを出していない。自衛隊を中東に派遣するのはやめるべきだとボクは心から思っている。

本日のブログはこれにて終了です。

  万葉の言葉を採用したというこの元号をボクは嫌いだ

自衛隊中東派遣を中止に

雪も降らずに・・・

 ありがたいですね。曇り空である。空はグレーである。写真を一枚写してみた。いつもと変わらない景色である。
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写真にはよく写っていないがワイヤーが一本張られている。このワイヤーアンテナ2日~3日にかけて国内の無線局と30人ほどと交信。いわゆる正月の「QSOパーティー」。まだモールスの受信をする耳は何とかなりそうである。ちょっとホッとした次第・・・・。

今日もとわちゃんとわかちゃんが遊びに来た。スライム研究所にストーブをつけて、あちこち絵の具やら糊などで汚しながらスライム作りをやっていた。何がおもしろいんだかわからないがグニュグニュ感がいいんだろうなぁ。今年の村の文化祭ではスライム研究所の発表会をやろうかと思っているが・・・。はたして。

カジノから賄賂を受けたと先日逮捕された男以外でも賄賂をうけたという5人がそれなりのコメントを出したようだ。前の防衛相だったイワヤという男もいた。ヤツらの話はお話にならない。
WHY?彼らの答が「まったく関係ありません。そんな事実はありません」だけだからだ。それはアベシンゾーと同じ答だろう。嘘をついているだけだ。
関係があったとか、もらったとか、ハイなんて返事をしたら認めることになるから「ハイ」なんて言わないだけだ。
例えば万引きをした人間に
「あんたは商品を持ち出そうとしただろう」
と、言われたときに素直に
「申し訳ありません」
なんて言う人はもしかしたら再生の可能性がある。ところが
「エッ?そんなことはネース」
などというヤツならばアベシンゾー一味と同じ仲間たちってことだ。
だからNHKのニュースなどで「イワヤ氏が会見を行いました。金銭の授受などをやっていません。と、話しておりました」
などと報じることに問題があるとボクは思う。それで報道は終わるからだ。もっと突っ込めよといつも歯がゆいのである。

腹立ち紛れに・・・書いておきます。
アメリカがイランの軍司令官を殺害したとのこと。ちょうど、アベシンゾーが閣議決定で自衛隊を中東に派遣することを閣議決定したのと同じタイミングである。ところがアベシンゾーはこれだけの問題が起きたのにアメリカとイランとの対立に全く興味を示していないようなのだ。何を言いたいかと言えば、今すぐアベシンゾーは自衛隊を中東に派遣することを中止すべきなのにである。
こんな戦争にすり寄るような政権はいらない。早くやめてくれ。

本日のブログはこれにて終了です。

   この師走一度も屋根の雪おろしせずに済んで「儲げだんすな」
   ヘルメット胴綱つけて雪おろしせよと言われて戸惑っている

この世界の(さらにいくつもの)片隅に

普通に生きるってなんといいことか

 年末に仙台のチネラビータで『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』を観た。写真はパンフレットである。
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 前の映画の続編かと思たがそうではなかった。今回の映画は主演(?)のすずさんの「思いの詳細」と周辺の人々とのつきあいのディテールが描かれている。
 普通に生きることの何と難しい時代があったことか。その上で「普通に生きることの何と素晴らしいことか」を伝えてもらった気がする。
 筋立てはわかっている。しかし、色々な人々の心の動きが見えてとても良い3時間の映画でした。


今日は写真を撮ることがなかった。
夕方、若い友人二人が我が家に寄っていった。二人は入籍しているのだが3月に披露宴を挙げるとのこと。その案内で寄ってくれた。もちろん出席です。

さて、正月はテレビ番組がおもしろくない。たまたまテレビでは「パワハラ」チコちゃん特集をやっていた。チコちゃんの出題で「シルエット」てどうして名付けられたかというのが出された。
そりゃあ影絵の英語だろう。と、思っていたら「フランスのシルエット言う人の横顔から名付けられた」というのである。
シルエットという人は国王に目をかけられていて国民から税金を取り立てたりする役目をおっていたという。しかし、あまりにも国民から重税をしぼりとりすぎて、それ以上とることができなくなってしまう。そのために貴族からも集めようということを提案したらしい。それで、貴族から文句が出る。
困ったシルエットは人間に必要不可欠の「空気」に税金をかけようとしたというのだ。もちろんそんなことはできっこない。そして・・・・そんな話であった。
この話を聞きながらシルエットのやろうとしたことはアベシンゾーがやっていることと同じだなぁと思ったのである。
まず、貴族から税金を取らなかったという点。それは法人税を安くして消費税を上げて庶民から絞り上げていることとイコールだということ。
そして、空気税をとろうとした案件。それは、どうもアベシンゾーの税調は「道路走行税」を巻き上げようとたくらんでいるという話を聞いたのである。空気税っていうのは道路走行税によく似たりなのだ。自動車などが走行したキロ数に応じて課税するというのだ。例えば1㎞5円としよう。年間、ボクのように5000㎞以上走れば25000円になる。例え、1㎞1円でも冗談じゃネー。
都会に住んでいる人のように公共交通機関が整っていれば「車なんか乗らないからカンケーないよ」だろうが田舎に住んでいる人間にとってはとんでもない重加算税になる。もしかしたら自転車にも課税するかもしれないのは言うまでもないだろうなぁ。

消費税を10%に上げて景気は間違いなく後退している。それでも庶民は「仕方ねーべ」と言っているとか言わないとか・・・・。ボクは消費税なんか廃止せよと言っておく。そして、消費税を下げるあるいは廃止するという人に投票するのだ。
当然、もしも道路走行税などを提出したら国民は暴動を起こすくらいの反対をすべきだと思うが飼い慣らされた国民は「仕方ネーベ」と言うんだろうか。もしかしたら「空気税」へも・・・。

本日はこれにてブログは終了です。

   三が日何ごともなく過ぎてゆき雪も降らずに良い正月だ

スライム研究所

正月も2日に

 それにしても体調が整わないなぁ。酒が不味い。それでも夕方から35缶1本と日本酒をお猪口で5杯ほどやる。まったく調子があがらないのである。継続は力であるのだが・・・。

 今日はとわちゃんとわかちゃんがやってきた。2人はボクが無線部屋だと思っているプレハブを「スライム研究所」だと考えている。
 そのスライム研究所がここ。
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2人はここでスライム作りをやり始めた。
 ババは家の中が汚されることがないので大喜び。2人の遊んでいるところに行ったら2人で名刺を作って渡してくれた。
まずはとわちゃん。
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スライム研究所研究員となっている。今どきの子どもたちはこんな用紙を常に持参して遊びに使っているらしい。
するとわかちゃんが負けじと
「はい、ジジ」
渡されたのがこれ。
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まぁ、ウームと言うしかない。ありがたく頂いてポケットに入れた。
 ちなみにボクはスライム研究所の所長ということになっているらしい。

でも、体調不良はイマイチ。今日は早めに休みます。

これにて本日のジジバカは生存証明です。フーッ。
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