モクズガニの甲羅味噌


川蟹

 大曲のタカヤナギモールに行ったら川蟹が売られていた。底の深いポリバケツの中に20~30匹がワサワサと蠢いている。値段を見たら1匹150円也。
 3匹をビニール袋に入れて買ってきた。自宅に帰ってから足やハサミなどを取り胴体?をバリッとはがして黄色い「みそ」を取り出す。それに味噌に酒やミリンや砂糖を適量混ぜて殻に入れ戻して焼いた。
 香ばしい甲羅の味噌がとても美味い。熱いご飯にさらっとまぶしてハフハフと食べる。すべて、こそげ落とした甲羅には酒ッコを入れて最後のエキスを飲みほす。
 ばらした足やハサミは出汁をとってネギと豆腐で吸い物に。川蟹はモクズガニとも呼ばれている。秋の味です。

   ブクブクと泡を吹いてる川蟹をばらし味わう秋は贅沢


高校野球強化試合の結果

本日は1試合実施された。
 大館工業5-5早稲田実業

来週後半から福島で高校野球東北大会が開催される。すでに組合せも決まっている。各チームの健闘を祈りたい。


携帯電話

 携帯電話の使用量が高い。と、最近痛切に思う。そこで一番安くできる方法はないかと携帯電話のショップを歩いてみた。
 基本的にボクはドコモの携帯電話である。そしてソフトバンクの3G回線を利用している。携帯電話関係の使用量が14000円から15000円程度。
 ドコモもソフトバンクもAuも一長一短。ドコモは安定的だが物好きのボクにとっては物足りない。ソフトバンクは南外村の通話エリアがものすごく狭い。Auはメールなどの設定が面倒などなど。難しいもんですねぇ。携帯電話は「もしもし」ができる格安のPHSで十分である。しかし、田舎の悲しさ通話エリアではない。
 総合的にはもっとソフトバンクの通話エリアが広がっていればすぐに移行したのかもしれない。しかし、結論はもう少し様子を見てみようゼである。
 


我が家のとわちゃん。ペダルのついていない小型の自転車(スライダーと呼ぶらしいが)を自由自在に乗りこなせるようになってきた。両足で地面をこぎながらバランスをとって前進する。ブレーキも足でズズズズッとやるので危険な時にはすぐに止まれるようだ。ジジバカは本日、膝と肘のガードを買ってあげた。田舎だからこそ遊べる空間があるんでしょうけれど・・・。
これにて本日のブログは終了です。

アオサギ来訪


アオサギ

 今朝、とわちゃんと一緒に自宅の周りで遊んでいたら「ギャー」と一声鳴いた鳥がいる。
 振り返ったら杉の木のトップに一羽の鳥がとまっている。アオサギである。我が家の周囲にはエサになる魚やカエルなどが住む池はないはずなんだが・・・。と思って見ていたら3分ほど滞在して飛び去った。

  アオサギの声頭上から聞こえくる家の周りにゃ餌無しですヨ


秋田県高校野球強化試合の結果

 秋田県高野連主催で東北大会に出場する3チームの強化試合がおこなわれている。球場はグリーンスタジアム横手。
 今秋は早稲田実業が招待させている。今日は2試合おこなわれ明日は午前中1試合おこなわれる。本日の結果は次の通りです。

第1試合
 早稲田実業9-1能代
第2試合
 早稲田実業25-4西目



我が家のわかちゃん。今日、一人で寝返りをしたとのこと。生後3ヶ月半。記念すべき日である。なかなか丈夫な子であるのです。
本日はこれにてブログは生存証明です。

岩手大学農学部農芸化学科


うろこ雲

 朝、家を出発する前に屋根の上を見たらうろこ雲が出ていた。ちょうどフィッシュポーンのUHFアンテナの上にあったので大空の海に泳ぐアンテナかもしれない、と思ったり・・・。ハイ。


母校と恩師を訪ねて

 何年ぶりだろう。母校を訪ねたのは。弘前で開催されたクラス会の後でゼミのクラスメート中尾君と一緒にゼミの恩師である吉田先生を訪れるために盛岡に向かった。
 当時、ゼミの研究室におられた千葉さんの案内で農芸化学科の校舎も案内していただく。中尾君と一緒に大学の構内に入ったのだが自分たちの学舎の場所をすっかり忘れてしまっていた。
 案内してくれた千葉さんに「こちらです」と言われてもなかなか当時のことを思い出せない。

 ボクらの学舎である農芸化学棟はその頃は農学部の中で最も新しい校舎だった。それが耐震工事などで外壁の色などが変わってしまったのである。と、言うよりも周りにたくさんの校舎が建築されたのでわからなくなってしまったのです。負け惜しみじゃありません・・・・。

 農芸化学棟に入ってみると基本的な間取りは同じであるが研究室の配置や講義室などの様子がすっかり変わっていた。
 そりゃあ在籍したのが45年近く前のことですから変わるのが当たり前ですねぇ。中尾君はボクと違いこの校舎で大学院まで在籍したので3年間学んでいたはずなのにほとんど記憶がないと言う。なるほどなぁ。

 昼食は大学の生協でボクは盛岡冷麺を食べた。こんな洒落たメニューもなかったなぁ。そして、農学部の当時の正面玄関と通用門で中尾君と記念撮影をした。

 その後、中尾君とボクは千葉さんに案内していただき恩師の吉田先生のお宅にお伺いしたた。89歳になられた恩師は元気にいろいろなことを話して下さった。

 常に「知的好奇心」を持って生活することをあらためて教えていただいた。先生の専門は土壌学(泥鰌ではありませんぞ)である。今も学会に論文を掲載しているとお聞きした。
 先生の好奇心は森羅万象にわたっている。例えば昨年の夏は「アサリ」「ハマグリ」貝の表面にある紋様の違いはどうなっているのかを調べられたとか。そのきっかけはキリンやシマウマあるいはパンダなどの紋様は個体が違ってもほとんど同じである。しかし、人間の手が入った犬や猫などは紋様がバラバラになってしまう。つまり、野生動物の紋様は同じである。しかし、アサリ・ハマグリは野生なのに同じ紋様の貝はほとんどないらしい。
 ウーム・・・。理由はどうあれ今後ボクがスーパーなどでアサリやハマグリを見たら必ず貝の表面の模様を見てしまうだろうなぁと思った。

 そして『メモ・漢字の今昔』をいただいた。先生が小学校の頃に漢字の読み書き、特に書くことには大変苦労した。しかし、戦後になれば漢字も簡単になり学習内容も少なくなってしまった。例えば「學→学、獨→独、證→証」などなど。これでは数十年前の書物がそのままで読めなくなるのではないだろうか。というメモである。そして、ローマ字論まで話が及んだ。3時間ほどいろいろなお話を伺っい、アッと言う間に時が経ってしまった。充実した午後だった。

   不思議さと好奇心とを持てよとて恩師に会いてあらためて知る


我が家のとわちゃん。物真似とわちゃん。お母さんがストレッチをやっていると自分も真似する。それじゃあとジジバカもストレッチをやる。それにしても身体が曲がらないぞ。
それでもとわちゃんは真似して一生懸命にジジの隣でストレッチをする。なんとメンコイことか・・。
と、言うわけで本日のブログはこれにて終了です。

ナマハゲに説教されました


空が半分

 今朝、東の空を眺めたら青空が半分、白い波打つ雲が半分とちょうど分かれていた。やはり秋ですねぇ。

 落語に『もう半分』というのがある。先日、古今亭志ん朝のCDを聴いたらたくさんの演題の中から『もう半分』が出てきた。こんなに爽やかな空のような噺ではなく、ドロドロした噺である。

 まぁ、それはともかくとして日中の秋風とともに流れてくるのは稲わら焼きの煙の臭い。結構きつい臭いである。ツーンと鼻をつく稲わら焼きの臭いは何となく尾を引くので結構厄介な代物だ。
 10月1日からは秋田県条例で稲わら焼きは禁止されているようだ。その前に稲刈りをすると稲わらを焼けるのかもしれない。と、思ったのだがどうだろう。米は日本人の主食である。だからと言ってバンバン焼いていいもんじゃないんでしょうけれど・・・。

    稲わらを焼いた煙は鼻をつき煙消えても臭い残りて


男鹿半島

 弘前に行く前に刀田君を案内がてら久しぶりに男鹿半島を一周した。刀田君は40年以上前に大学のゼミの先生や仲間たちと訪れたことがあるとのこと。
 男鹿半島に向かう途中で雨に降られたが半島に着いたら晴れ上がった。何とおこないの良いことか・・・。
 時間的に無理なので水族館はパス。入道崎の灯台を見て「なまはげ伝承館」へ。海は群青色に染まっていた。

 ナマハゲ伝承館に着いたらちょうどナマハゲの実演の時間とのこと。早速実演を観ることにした。以前に見たのとと同じ演出なのだが何度観てもいいなぁ。

「ゆうごどきがね嫁はいねが」
「勉強さねわらしいねが」

と家中を障子を開け閉てしながらバンバン探し回る。これじゃあ子どもたちはナマハゲのトラウマになってしまうぞ。観客のボクにもナマハゲさんが言葉をかけた。本ハゲのボクに・・・。

「オヤジ、酒ばがり飲んでねが!」
「ハイ、すみません」
「あまり飲み過ぎるなよ!」
「ハイ・・・」

これから飲み過ぎないようにします。

 その後は男鹿半島の付け根にある若美町のクラスメート中田君(4年前に逝去された)のお宅で焼香させてもらい弘前に向かった。



我が家のわかちゃん。急激に寝返りの行動をし始めた。写真もエイッと寝返りをしようとして頑張っている姿である。ジジバカが「ガンバレわかちゃん」と言うと、お姉ちゃんのとわちゃんが寝返りをしようとする妹の足を押し戻して邪魔をする。やはり妹は強くなるのですねぇ。
と、言うわけで本日のブログはこれにて終了です。

C43メンバーです


昨夜は弘前の「アソベの森いわき荘」にて大学時代のクラス会。
農芸化学科ですからケミストリーの「C」がクラスの記号。昭和43年に卒業したのでC43となる。

懐かしいメンバーが14名。奥様同伴が2名なので総勢16名の参加だった。

一人一人の近況がしみじみと楽しいのである。
中には福島の飯舘村から仙台に非難されているクラスメートもいる。彼の話を聞くと福島第一原発の事故はいかに悲惨な事故だったのかと改めて感じた。誰も事故の責任をとらない体質に呆れるのだ。
参加の皆が近況を話し終わる頃には食事の時間もほぼ終了する時間帯になった。
あとは二次会。いやー皆のパワーがすごいなぁ。

今朝は岩木山を背景に全員集合の記念写真。少々、疲れ気味ではあるが元気ですねぇ。ブログ掲載は皆がOK。

  お岩木の山の麓に集いきたクラスメートよまた会いましょう


弘前から盛岡経由で夕方遅く帰宅。詳しくは後日少しずつ書きます。
これにて本日のブログは生存証明です。

クラス会


本日は弘前の奥にある岩木山の麓にある「アソベの森いわき荘」に来ています。
盛岡で学んだ(あそんだ?)クラスメートたちとの同級会です。
弘前にはバレーボールの顧問をしていた時に一度練習試合で来たことがあるのだが、ゆっくり来た事は初めてである。
今、温泉に入ってこれから一杯。懐かしい仲間たちとの語らいが楽しみである。
これにて本日のブログは生存証明です。


懐かしき仲間とともに語らうは破れた夢か未来への夢か


写真が横向きです。自宅に帰ってから直します m(_ _)m
横向きを修正しました。

古本は買わなくては・・・


同級生と一杯

今日は盛岡当時の同級生の刀田君が来訪。
一杯やって昔の話に花を咲かせながら、これからの世界の状況について話しています。まったく話になりませんが希望を求めて。


本当に諺通りですねぇ

「暑さ寒さも彼岸まで」。あのものすごい残暑はどこに行ったのだろう。何だか懐かしい感じがする。急に涼しくなったので鼻の奥がむずがゆくなってきた。

こんな時はだいたい抵抗力が落ちているんでしょうが一杯飲むと治るのではあるが・・・。

昨日、仙台市の隣にある富谷町の大型のDIY店「MUSASHI 武蔵?」に寄ってフラフラと店内を見て歩いた。

本屋のブースでは「本のバーゲンセール」をやっている。売れ残った古い本(いわゆる古本ではない)を割り引いた値段で販売しているのである。

ISBNと呼ばれるバーコードの上にシールの値段表が貼られている。例えば発売当時の価格が2500円の本に100円のシールが貼られている。これは買いですね。早速、三冊まとめて買った。

で、家に帰ってシールを丁寧にはがすとシールは3枚から4枚重ねて貼られているのである。それも丁寧にはがしてみると一番底にあったシールには1800円のシール。その上には1200円、そしてその上には500円。最終的に100円になっているのだ。何回も値段を変えられて100円になってボクの手に渡ったのです。

その他にも手品の本やら魚拓の本やら飼育する魚の水槽レイアウトの本(この2冊はもともと高価な本だった)など結局4000円ほどずしりと重い本をレジに持って行った。

もちろん、我が家のとわちゃんのお土産用に仕掛け絵本も格安であったので買い物籠に入れたのは言うまでもありません。しかし、家に帰って見せたら彼女の反応はイマイチでジジバカはガックリ・・・・。まぁ、いいでしょう。

こんなのを犬も歩けば棒に当たるってことなんでしょうか。もちろん良い意味での犬棒ですけれど。


今宵は刀田君と一杯やり、明日のクラス会に参加するために青森に向かいます。

刀田君の横に我が家のトマトが寄って来ました。トマトは写真に写るつもりはないので刀田君とボクととわとで1枚。
これにて本日のブログは終了です。

   我が家には目覚まし要らぬネコいます午前四時には顔をひっかく

お祭りの袢纏姿


我が家のとわちゃん。子ども神輿に最初から最後までつきあった。エライぞ。
少しずつ足腰が丈夫になっているのだろう。赤いお祭りの袢纏姿がかっこいいとジジバカはニコニコしている。

  孫の着る赤いお祭り袢纏とキリリ鉢巻きみんなニコニコ

ところでとわちゃんの左薬指に赤トンボがとまっているのが見えますかねぇ。ジジバカが捕ってやったものを放さないで持っているのである。虫が好きなんですけれどねぇ。


秋季高校野球全県大会
【第3代表決定線】
 大館工3-2金足農
【決勝】
 能代6-4西目

能代は強かったなぁ。キャプテンの板倉君は元同僚の息子さん。喜んでいるだろうなぁ。大館工は初の東北大会出場。各チームの東北大会での活躍を祈りたい。


本日は二日酔い気味です。オスプレイの試験飛行や将来原発をなくすことに対してアメリカが余計なことをするなとの介入など考えることは山ほどあります。でも、本日は生存証明でブログは終了です。

湯ノ又八幡神社祭典


宵宮

 今日と明日は湯ノ又八幡神社の例大祭である。本日は夕方から宵宮であり子ども神輿の予定。

 朝、準備の連絡があったのだが午前6時からだと勘違いして二日酔いの頭を抱えて出かけたら準備はほとんど終わっていた。アレレレ・・。

「今日の準備は何時からだった?」
「(午前)5時からだんす」

ムムッ。完璧に時間に遅れてしまっただ。申し訳ない。しっかりと連絡を確認しないとこんなことになってしまう。

 ボクの地域は30世帯ちょっとである。それを5班にわけて毎年お祭りの準備をする。今年はその5班が一回りして第1班からスタートする。ボクは4班のとりまとめ係。結局、お祭りの会費を集金して納付しただけで本日の準備は終わってしまった。

  村祭り準備に集う人たちは皆高齢に湯ノ又寂し


【秋季秋田県高校野球の結果】
準決勝
 西目3-2大館工
 能代7-2金足農
東北大会は西目と能代が決定。第3代表は大館工と金足農の試合がおこなわれる。もちろん決勝戦の西目対能代も。西目は春秋通じて初の東北大会出場とか。最近、常に上位に顔を出してきた。安定した力がついてきたことを証明していると思う。




我が家のとわちゃん。最近「怖い」という言葉を覚えた。テレビを見ては「怖い」。
虫が大好きで近寄ってゆくのだが「怖い」らしく触らない。今朝とわちゃんがカマキリをみつけた。近寄ってゆくとカマキリは鎌と羽を広げて威嚇のポーズをする。その姿が何だかカッコいいのだ。
早速、虫籠に入れてやる。するとそれを見て喜ぶこと喜ぶこと。しかし、触れない「こわい」のである。
と、言うわけで本日のブログは生存証明です。

「国語世論調査」を読みながら


21℃

 今日は寒かったんですね。ボクはそれほど寒さを感じなかったのだが敏感に気温の変化を感じ取って長袖を着ている諸君がいて驚いてしまった。
 夕方のニュースを聞いたら秋田県内の気温は21℃前後だったらしい。夕方、職場から一歩外に出たら夕焼けの残り日が西の空にあった。明日は晴れる予感がする。

   やはり秋一雨降って一夜明け気温二十度フフフと笑い


山内杜氏

 大好きなFK君から「これ、どうぞ」と一升瓶をもらった。タイトルは「山内杜氏」。
 山内と言えば酒造りの杜氏の出所である。秋田県内の酒蔵では多くの杜氏さんたちが酒造りに携わっていた(いる)はず。
 この酒は南外村の隣である大森町の酒蔵【備前酒造本店】の一本。美味しくいただいている。


「オレッて知識がないなぁ」

今朝、新聞を見ながらつくづく自分のバカさ加減に呆れてしまった。

いろいろな新聞に「国語世論調査」の結果が掲載されたのを読んでいた時である。記事にボクが長い間知ったつもりで誤った使い方をした言葉が見つかったのだ。

それは「うがった見方」である。この意味をボクはズーッと長い間「疑ってかかる見方」あるいは「ちょっと違った方向から見る見方」と思っていた。
なんということでしょう。正しい意味は「物事の本質を捉えた見方」なそうだ。
「うがつ」は「穴を開ける」とか「貫通する」の意味合いとは知っていた。だがボクは完全に反対の意味でおぼえていたのである。根本から間違っていたのですね。

「情けは人のためならず」を「情けをかけると、情に甘えて情けをかけた人のためにはならない」は間違いで「他人に情けをかけることは、回り回って自分に良いことが返ってくる」が正しい意味だと知ったときよりも「うがった見方」の意味を知った今朝の衝撃が大きかったなぁ。

この調査では前置き表現もとりあげている。話している人が気配りをしているつもりで使う「悪いけれど○○してくれない?」について60%を超える人が「気配りは感じない」もしくは「かえって煩わしい」と答えた人がいることに驚いた。ボクも結構「悪いけど・・・」と使っているんだよなぁ。秋田弁では「わりども・・・」なんですけれど。
確かに頼んでいるボクは心から「申し訳ない」と思っているか?と問われたら、そうでもないと思いつく。

言葉は難しい。そして日々変化してゆく。そんなことを感じた「国語世論調査」でした。日々、勉強ですねぇハイ。


我が家のわかちゃん。最近、両拳を口に入れる。そして、よだれを口の周囲になすりつけてビカビカにする。よだれが沢山でるようになっている。
なにしろ手足の太さが半端ではない。つまり、太い。一日見ていないとアッと言う間に成長している。いいですねぇ。
これにて本日のブログは終了です。
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